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在校生インタビュー

消費情報環境法学科3年(2017年2月現在) 木村哲志さん

大学で一番大切なのは「自主性」
様々なことが経験できます。

私は教員免許の取得を目指しており、特に情報について学びたいと思い、消費情報環境法学科を選びました。

消費情報環境法学科ではノートパソコンの所持が義務付けられており、レポート作成にも役に立ちます。また、「コンピュータリテラシー研究」という授業で様々なプログラミング言語を学ぶことができ、その際にも活躍します。

木村哲志さん

硬式野球部に所属しており、新チームからキャプテンに就任したので、チームをまとめられるように精一杯取り組んでいます。また、入学前から首都大学野球リーグの一部昇格を目標として日々練習に励んでいます。

将来は教師になりたいと思っています。そして、いずれは高校野球の指導者になって、高校で叶えられなかった甲子園出場を果たしたいです!

消費情報環境法学科は、消費者法、環境法、情報処理、という幅広い分野を学べるので、その中から自分の学びたいことが見つけられます。学業だけではなく、将来のことや大学のうちにやりたいことがまだ具体的に思いつかなくても、大学に入ってから必ず見つけられます。大学で一番大切なのは「自主性」なので、今から自主的に様々なことを経験することがいいと思います。

プロフィール

木村哲志

(きむら てつし)

神奈川県・日本大学藤沢高校卒。鶴貝達政教授の「情報処理研究」ゼミに所属。
キャンパスの
お気に入りの場所
白金校舎トレーニングルーム:
そんなに広くはないですが器具なども揃っていて、体育会の方はもちろん、一般学生も利用しやすい空間になっていると思います。
お気に入りの本
『疾風ガール』、『ガール・ミーツ・ガール』 誉田哲也
ある日の
スケジュール

8時30分~11時
練習(野球部)

12時
一度帰宅し昼食

3時限
情報処理研究(鶴貝ゼミ)

4時限
情報科教育研究(教職)

空き時間
ゼミの復習や模擬授業のための資料作り

20時
ゼミ飲み